暮らし

【自分ルール】ダイナミックなリストラをして暮らしを根本から見直す

まもなく4月。新しい自分ルールを作るいいチャンスです。今までの惰性的な暮らしから新しい方向へ歩き出してください。テレビを見ない。スマホの使い方を見直す。今までとは違うジャンルの本を読む。お金の使い方をかえる。すべての行動ルールが対象です。
学び

【小論文】カジュアルとフォーマルの落差を認識して文章コードを守る

小論文を書く時はいわゆるコードに注意すること。文体が大切です。フォーマルな印象を持つ表現を使うことです。他所へ行った時のような言葉でまとめることがポイントです。カジュアルな表現しか知らない人は新聞や評論を読みましょう。文体を勉強してください。
ブログ・PC

【記事の書き方】ゆるいロジックと感性を甘く融合して読者をつかむ

どんな記事を書けばいいのか。1番最初に考えることは読者のニーズです。これに尽きます。ゆるいロジックと感性とを甘く融合させるのです。硬い文章は読者を離脱させます。といってカジュアルな言葉を使えばいいワケではありません。ブログは難しいのです。
暮らし

【トホホ】ソケット数を勘違いしアマゾンにメモリを返品しちゃった話

ホントに情けないトホホの話です。ノートパソコンのメモリを挿すソケットの数を勘違いしてしまいました。2つあると思って買ったものの、1つしかないと早とちりして返品。後にやっぱり2つあったことを発見しました。また同じものを買う羽目になったのです。
学び

【独学】アウトプットを継続すれば段取り力と高揚感をゲットできる

学んでいるだけではダメです。とにかくアウトプットをすること。人に教えるのもいい方法です。しかし独学の基本は書くことです。知識が確実になります。全体像をとらえる段取り力が増します。同時に高揚感も得られるのです。自分メディアの持つ力が発揮されます。
学び

【小論文の力技】記憶力に頼らないリテラシー重視の学習が基礎体力に

小論文の学習は新しい段階に入っています。記憶力に頼る解法は過去のもの。リテラシーを重視し、論理力をつけなければなりません。PISAの到達度試験がそれを象徴しています。その場で与えられた条件を駆使して解答する。そのための勉強をしましょう。
学び

【小論文の秘訣】正解主義から離れ許容解を積み重ねて合格答案にする

小論文を書く時に大切なのは正解を求めないということです。これだけ複雑な世界の問題を1つの正解に集約することはできません。許容解を探すこと。ここまでなら結論への糸口として許されるという事実を積み重ねていくことです。地道な努力を続けてください。
学び

【小論文の戦略】複眼的思考が批判的な論理力とリテラシーを鍛える

小論文を書く時、必ず他者の立場に立ってください。それだけで論理性のリテラシーが育ちます。つまり複眼的な思考を持つということです。何度もやっていると論理的な文章が書けるようになります。必ず論点の裏側を考えること。それだけで文章がよくなります。
学び

【小論文の神技】しょぼい切り口で課題文にぶつかると究極のアウト

小論文のポイントは鮮やかな切り口をみせることです。最初の数行を読めば、採点者は受験生の実力がわかります。必ず自分の問題として捉えること。感想文や作文はダメ。抽象的な内容のものはより具体的にまとめてください。切り口の鮮やかさで全てが決まります。
学び

【小論文の鉄則】主語と述語を入れ子にしてズレた文章を書くのは最悪

文章を書くのは本当に難しいもの。1番避けたいのは入れ子構造のズレた文を書くことです。主語と述語の距離を短くしましょう。それだけで分かりやすいものになります。短文で処理し、できるだけ複雑な形の複文にしないこと。初心者は特に注意が必要です。
暮らし

【価値観】濃い自分時間を持ち他人と比べない強い人間に成長するワザ

自信を持ちましょう。自分時間を目一杯使って好きなことをしてください。それが結局あなたを1番輝かせることになります。他人と比べてばかりいてはちっとも面白くありません。自分では短所と思っているところが、とっても素敵なポイントだったりするのです。
暮らし

【チャレンジ魂】減点主義にNonを突き付けて新しい自分を創造する

減点主義の悪いのは常に人の顔色を窺うようになってしまうことです。なるべく目立たないように行動しミスを減らす。そうしている間に大切な創造の芽を失ってしまうかもしれません。チャレンジしましょう。自分の世界を切り拓くのです。その魅力は無限大です。
暮らし

【プラス思考】脳を活性化させ潜在意識を書き換えればスパイラル上昇

人生の分岐点はどこにあるのか。脳の善し悪しは殆ど関係ないそうです。むしろ潜在意識の中にどんな考えがあるのか。それが人生を大きく変えていくのです。マイナス思考を書き換えないと本当に悲惨な一生になります。見える風景を再チェックしてみませんか。
暮らし

【教養】ゆとりと奥行きが抜け感を育て肩に力の入らない人間を作る

初対面の人と出会った時どこをみたらいいのか。身だしなみに目がいくのはもちろんです。しかし大切なのはその人の使う言葉です。ゆとりと奥行きがある人は、軽みと抜け感があり、それを自分の宝にしています。本を読み経験を積んだ人は一味も二味も違います。
落語

【中村仲蔵】神田伯山が真打披露初日に選んだネタは落語の神品!

講談師六代目神田伯山が真打披露の席で最初に選んだ演目は「中村仲蔵」でした。この話は落語にもあります。「忠臣蔵」の五段目に登場する斧定九郎の役を得た中村仲蔵がどのようにして自分の型をつくりあげていったのかという苦労噺です。ご紹介しましょう。
暮らし

【会話術】多様性と共感力に満ちた人に不思議とまた会いたくなるワケ

他人とのコミュニケーションは大変に難しいものです。どうしたらうまくできるのか。最大の秘訣は共感する力を持つこと。そして自分の中に多様性を秘めること。どのような話題にでもついていく必要があります。どこかに謎を秘めながら、相手の話を聞くのです。