新着記事

「加茂真淵・国意考」理想とする古道へ回帰するためのプロセスを説いた書

賀茂真淵は国学者として、日本人の心のありようを説こうとしました。誰もが新しい学問に目を向けてしまったのでは、大和ごころを理解できる人がいなくなると恐れたのです。
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「AI全盛」配置転換・失職の時代に人間らしさを探すことの難しさ

AI全盛の時代です。人間らしい職業とは何なのでしょうか。それを考えないと生き残れないような気がします。あなたも一緒に考えてみてください。
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note新着記事(9/6)

昨年からすい喬ブログの記事の一部をnoteに投稿しています。ここに最新の記事を12本掲載しました。ご一読ください。
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「外国人嫌悪」日本人の意識下に宿る排外主義は不公平感とリンクしているのか

インフレの時代になりました。中流と呼ばれていた階層が音をたてて崩れ落ちています。その中において、外国人に対する排外主義が目立ってきました。なぜそうした考えが広がるのか。その背景を追います。
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「家族絶対主義」家族の問題はだれの責任なのかという喫緊の社会的テーマ

家族の問題は大変に複雑です。最近、孤食の問題がよくとりあげられます。どうして母親は子どもと一緒に食事ができないのか。その背景をさぐっていく必要があるのです。
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「性的少数者」共生する社会を築くために配慮すべき問題点と望ましい姿勢とは

性的少数者が認められやすい社会になりつつあります。しかしだからといって単純に問題が解決したわけではありません。ポイントはどこにあるのか。考えてみましょう。