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昨年からすい喬ブログの記事の一部をnoteに投稿しています。ここに最新の記事を12本掲載しました。ご一読ください。
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「非認知能力の重み」約束が守られる環境と学力との関係は

AIの時代を生きるのは大変なことです。特に学力はどういう育てられ方をし伸びていくのか。非認知能力との関係を考えてみましょう。

『宇津保物語』一族の繁栄と琴の伝授を描いた音楽物語「日本最古の長編」

日本最古の長編物語は何かといえば、それは『宇津保物語』です。樹の洞の中で暮らしたので「うつほ」という名前が本についているのです。やや荒唐無稽ななストーリーではありますが、琴の名手が技芸を伝承したという話を読んでみてください。

「撰集抄」西行に仮託され長く自作とも信じられていた仏教説話集

西行の作とも信じられていた仏教説話集を取り上げます。後世の多くの人に影響を与えました。宗教に対する考え方が今日とは大きく違います。しかし人の愛情の問題は永遠なのかもしれません。

「加茂真淵・国意考」理想とする古道へ回帰するためのプロセスを説いた書

賀茂真淵は国学者として、日本人の心のありようを説こうとしました。誰もが新しい学問に目を向けてしまったのでは、大和ごころを理解できる人がいなくなると恐れたのです。
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「AI全盛」配置転換・失職の時代に人間らしさを探すことの難しさ

AI全盛の時代です。人間らしい職業とは何なのでしょうか。それを考えないと生き残れないような気がします。あなたも一緒に考えてみてください。