地球温暖化

暮らし

【感染症・コロナ】一病息災なんて暢気に言ってられない時代が来た

一病息災という言葉があります。昔からよく使われています。しかし今は感染症の時代です。暢気に一病などと言ってられなくなりました。兼好法師が徒然草の中で言っていた言葉があります。沖の干潟遥かなれども磯より潮の満つるが如しというものです。
学び

【小論文】思考回路を社会問題とリンクさせれば合格【新聞・ネット】

小論文を書く時、大切なのはどの程度社会問題とリンクしているのかということです。多くのテーマが出題されます。そのどれについても自分が経験しているということはありません。大切なのは情報をどのくらい自分のものにしているかということです。
学び

【小論文・生物多様性】生態系がメチャクチャになって地球は悶絶死

生物多様性という言葉を聞くことが増えました。生態系のバランスが崩れています。経済成長の陰で環境が著しく悪化しているのです。気候の変化、地球温暖化は進む一方です。動物だけではありません。植物も生き残れるかどうか。状況は厳しいのです。
学び

【都立高推薦入試・日比谷】SDGsがついに直球コースで出題された

日比谷高校の推薦入試問題にSDGsのテーマが出題されました。まさに正面からの直球です。かなり難しい問題だったと思われます。スローガンの内容は相互に複雑な関係を持っています。1つの目標が他の目標とバッティングすることもあるのです。
学び

【小論文・ポイント提示】文章は読みやすい順序で【解決案への道筋】

小論文を書くには自然な流れがあります。それを無視して書くと、非常に読みにくいものになるのです。最初に問題提起から始めるのが常道です。自分の立ち位置を正確に把握していれば、方法論は自ずと見えてきます。無理が1番いけません。
学び

【小論文・コロナ後】同じ環境には戻れない世界の明日を覚悟して生きる

環境の激変、地球温暖化などの影響で新型コロナウィルスが蔓延しました。さらに追い打ちをかけたのは地球のグローバル化です。移動のスピードが以前とは比べ物になりません。飛行機の発達は地球規模でウィルスをまき散らしました。世界は元に戻れないのです。
学び

【緊急深掘り】今年の小論文試験に出る究極のテーマはこれ【予想】

今年の試験に出るテーマを予想しました。災害、地域防災、少子高齢化、AI、地球温暖化、プラスチック海洋汚染、貧困、学力格差、コミュニケーション、最先端医療などどれが出ても不思議はありません。その中でもこれはというテーマを深掘りしてみました。
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