はじめ

ノート

はじめに「言葉」ありきという思考が服飾の世界を創り変える

服飾の世界を作り出すのは容易ではありません。新しいものはむしろ過去にさかのぼることで、見えてくるのかもしれないのです。これはたまたま「ふきよせ」ということばをみつけたときの話です。